DOG PULLER 大会成績 2019年度

    国際ルール TOP3 2019年度

    ※本成績は、2018年9月より実施がスタートした国際規程ルールによる開催の成績となります。
    過去の日本ローカルルールでの成績は「過去の成績~2018年」からご覧ください。

    2020年4月開催『アニマルワールドカップ2020 in Tokyo』の正式種目に選ばれています。
    是非皆さん、頑張って高得点を目指してくださいね。
    もちろん愛犬と楽しむことが何よりも大事ですね。


    MINI&MAXIクラス 『RUNNING&JUMP』TOP3

    MINIクラス RUNNING TOP3
    得点Name(敬称略)Dog Name犬種性別年齢開催回会場
    1位
    9辺見 浩司ノアールトイプードル9歳3PlyZ(裾野)
    9橋本 哲也セナコーギー4歳3PlyZ(裾野)
    2位
    7秋山 哲也れいトイプードル4歳3PlyZ(裾野)
    7大久保景子伊吹パピヨン2歳6イーノ(夢の島)
    3位
    6小森 剛ジェットウェルシュテリア2歳2&6千葉賢犬&イーノ
    ※同じペアでの記録は最高点のみ掲載
      
    MINIクラス JUMP TOP3
    得点Name(敬称略)Dog Name犬種性別年齢開催回会場
    1位
    48秋山 哲也れいトイプードル4歳2千葉賢犬(千葉)
    2位
    33秋山 哲也れいトイプードル4歳3富士山(静岡)
    3位
    28橘川 文夏惺夏シェルティー1歳2千葉賢犬(千葉)
    ※同じペアですが上位点数が不在な為掲載
      
    MAXIクラス RUNNING TOP3
    得点Name(敬称略)Dog Name犬種性別年齢開催回会場
    1位
    11中津川泰弘ランウィペット5歳2・3千葉&裾野
    2位
    8真下 将人パーシーウィペット3歳3裾野(静岡)
    3位
    7後藤 祐介スパイクボーダーC7歳1みちのく(宮城)
    7楠田 裕之ガジュ丸ピットブル8歳3・4裾野&富士山
    7寺澤 秀樹こあL・レトリバー2.5歳5JFA(新潟)
    ※僅差での順位となっています。1点の重みを感じます。
      
    MAXIクラス JUMP TOP3
    得点Name(敬称略)Dog Name犬種性別年齢開催回会場
    1位
    80鈴木 孝一ラフボーダーC1歳2千葉賢犬(千葉)
    2位
    41加藤 究ユニG・レトリバー8歳2千葉賢犬(千葉)
    41寺澤 秀樹こあL・レトリバー2.5歳5JFA(新潟)
    3位
    37後藤 祐介マックボーダーC7歳1みちのく(宮城)
    ※僅差での順位で1点の重みがある種目